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朝日新聞にて痛部屋が掲載されました。

2015年6月19日朝日新聞夕刊一面にて東京・押上の外国人向けゲストハウスが掲載されました。

 

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痛部屋へようこそ

東京都墨田区にある外国人旅行者向けのゲストハウス。部屋一面をアニメやゲームの世界観で埋め尽くした、オタク部屋とも呼ばれる通称「痛部屋」仕様だ。

マレーシアから姉2人と一緒に来日した、ユスリ・タムリンさん(27)は、「ワンピース、ナルト、ドラゴンボールが好き。部屋もすごくクール」。ワンルーム一泊4500円と格安だ。

マンションやオフィスなどを「痛部屋」へ改装する事業を展開する株式会社so―zoの王冉社長(26)によると、空き部屋を活用したい不動産業者からの問い合わせが増えているという。中国・上海出身の同社長も日本アニメの大ファン。日本文化の発信に一役買っている。

 

藤ちょこ先生とコラボ決定!

「痛部屋」×「藤ちょこ」のコラボが決定いたしました!

 

【イラストレーター藤ちょこ先生 プロフィール】

9月30日生まれ。

千葉県出身、東京都在住。

書籍の挿絵、カードゲームのイラストなどを手がける。

主な仕事に、コミック『R.O.D REHABILITATION』(集英社、原作:倉田英之)

作画、電撃文庫『ミス・ファーブルの蟲ノ荒園』シリーズ(アスキー・メディアワークス)挿絵などがある。

2012年に個展「藤色 Fuji Shiki 2012―画に虹を宿らせて。―」をpixiv Zingaroにて開催。

藤ちょこ先生のイラストが、壁紙やカーテンなどインテリア商品となり、販売される予定です。